jazz

その助動詞の意味、本当に合っていますか?
助動詞をうまく使う方法は?
助動詞ってなんで難しいの?

英語学習者の誰もがつまづく助動詞。勉強すればするほど、実はニュアンスを間違って使っていた、なんてこともあります。助動詞を使えば、英語の表現の幅がぐぐーっと広がります。

しかし、使い方が難しい…。僕もいまだに苦労しています。

この記事を書いているのは…

僕は現在TOEIC905点を持ち日常会話が問題なく話せるようになりました。大学生向けの大きな英語学校でアドバイザーをしていたこともあります。その時は、TOEIC900点を超える担当生徒がかなりいました。先生である僕よりも高得点をとる生徒が続出してしまい、自分の点数をひた隠しにしていた過去があります。笑

kazu

今回の記事は、がっちゃん動画の中から助動詞の説明です。

※3分ほどで読み終わる記事です。この記事は助動詞で苦しんでいる人ほど新しい気づきが得られます。助動詞の意味が本当に合っているか確認できる動画をご紹介します。英語の勉強をはじめたばかりの人から上級者の人にまでオススメの動画です。(動画をみると時間がかかります。)

youtuberがっちゃんの英文法動画【まとめ】助動詞編

がっちゃんの動画

youtuberがっちゃんの動画で勉強していく方法です。こちらの記事で詳しい勉強法と、勉強のわかりやすい順番を紹介しています。

ここからは動画を紹介していきます。動画の下にはがっちゃんが動画に出した例文で日本語訳にしていない文章の訳を載せています(意訳です)。

助動詞


20:19までが内容説明です。

助動詞の時制


16:28までが内容説明です。

Must


10:03までが内容説明です。「すべき」という意味は「have to」で代用します。

Have to


14:05までが内容説明です。

Will、Would(仮定法)


18:45までが内容説明です。

Can、Could、Be able to

Shall、Should(仮定法)

8:03までがshall、shouldの基本的な概念です。8:03~は「仮定法未来」の説明になります。


14:00までが内容説明です。

Should you see ANTS in your room, Please report to the front desk.「万が一アリを見つけましたら、受付までお知らせください。」

英語上達へ

がっちゃんの英文法の動画で勉強しつつ、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングを鍛える方法です。英語はひとつひとつ着実に勉強するのが、遠回りで一番の近道です。

jazz

僕の場合、ダンサーとして働き始めたころ、大学にも通っていました。

大学ではTOEFLのリーディングとリスニングを中心に基礎力の勉強をしていました。そして、ダンサーの現場では外国人と一緒に仕事をしていました。外国人の友だちができたおかげでコミュニケーションをとることができ、結果的に英会話の勉強になっていました。

その結果、1年間で信じられないくらい英語力が上がり、ニューヨークひとり旅に行っても何も問題ないくらいのレベルになりました。

基礎と実践を同時に

基礎・・・英会話教室、オンライン授業、アプリなど
実践・・・友達・恋人、オンライン会話など

このサイクルを使うと英語が飛躍的に上達するので、この勉強法はかなりおススメです。

基礎力はTOEICが取り組みやすいです。

英会話の勉強は「DMM英会話」のコスパが最強です。

kazu

以上「がっちゃん動画の中から助動詞に関して」でした。
どうもありがとうございました!!